アルバイトの面接の時に、失業保険中ということを伝えても良いのでしょうか?
失業保険を申請しています。
失業保険中のアルバイトは週20時間未満なので、それ以上は働けません。
週2から3日・1日4時間くらいでアルバイトをしたいと思うのですが、失業保険中なのでそれ以上は働けないと面接時に伝えても良いのでしょうか?
応募しようとしているアルバイトは週2・1日3時間から可能という条件で募集を出しています。
失業保険を申請しています。
失業保険中のアルバイトは週20時間未満なので、それ以上は働けません。
週2から3日・1日4時間くらいでアルバイトをしたいと思うのですが、失業保険中なのでそれ以上は働けないと面接時に伝えても良いのでしょうか?
応募しようとしているアルバイトは週2・1日3時間から可能という条件で募集を出しています。
面接時、勤務形態の話し合いがあり、その時に希望している時間より長く働いてもらえないか、と言われた時に出来ない理由が必要になってくるかと思います。
理由が「失業保険をもらっている最中だから」と伝えると、「じゃあ失業保険が終わったらバイトはやめるつもりなの?」「受け取りが終了したら時間が伸ばせる?」という話しに発展し、採用に影響は出てくる可能性はあると思います。
あえて言う必要がなければ言わなくても良いと思いますがウソをつくのは当たり前ですがおすすめできません。
補足:上記の文章の最後、句読点がなくわかりにくいですね、すみません。 嘘をつくのは、当然のことながらおすすめできません。という意味です。
加えて、質問に補足がありましたので、それに対してですが、所詮バイトですので嘘も方便という感じもしますが、条件としてはバレナイことです。 一つ嘘をつくと、嘘の上塗りが始まりますから。 「へ~習い事?、なにしてるの?」「えっ、え~っと英語とPCの勉強です。」「どこで?」「え、駅前です」と嘘が重なってくる可能性は十分にあります。そしてある日のこと「あ~、外人さんがきたよ~、英語ならってる君!なんとかして!」みたいな?
思い切り物語を作ってしまいましたが、まあ面接時何も聞かれなければ「そうですか、わかりました」で終わる可能性もあると思います^^;
理由が「失業保険をもらっている最中だから」と伝えると、「じゃあ失業保険が終わったらバイトはやめるつもりなの?」「受け取りが終了したら時間が伸ばせる?」という話しに発展し、採用に影響は出てくる可能性はあると思います。
あえて言う必要がなければ言わなくても良いと思いますがウソをつくのは当たり前ですがおすすめできません。
補足:上記の文章の最後、句読点がなくわかりにくいですね、すみません。 嘘をつくのは、当然のことながらおすすめできません。という意味です。
加えて、質問に補足がありましたので、それに対してですが、所詮バイトですので嘘も方便という感じもしますが、条件としてはバレナイことです。 一つ嘘をつくと、嘘の上塗りが始まりますから。 「へ~習い事?、なにしてるの?」「えっ、え~っと英語とPCの勉強です。」「どこで?」「え、駅前です」と嘘が重なってくる可能性は十分にあります。そしてある日のこと「あ~、外人さんがきたよ~、英語ならってる君!なんとかして!」みたいな?
思い切り物語を作ってしまいましたが、まあ面接時何も聞かれなければ「そうですか、わかりました」で終わる可能性もあると思います^^;
定年後の再雇用中に退職した場合の失業保険の扱いは?
定年退職後に65歳までの再雇用で契約した場合、1年ごとに契約をかわしますが、
途中で、その1年契約を終わった時点で更新せず退職した場合は、失業保険はどうなりますか?
契約更新の権利を行使せずそのまま退職するわけですから、
自己都合といえば自己都合と言えそうなので、やはり雇用保険がもらえるのは3ヶ月待機期間があるのでしょうか?
どなたかご教授下さい。
定年退職後に65歳までの再雇用で契約した場合、1年ごとに契約をかわしますが、
途中で、その1年契約を終わった時点で更新せず退職した場合は、失業保険はどうなりますか?
契約更新の権利を行使せずそのまま退職するわけですから、
自己都合といえば自己都合と言えそうなので、やはり雇用保険がもらえるのは3ヶ月待機期間があるのでしょうか?
どなたかご教授下さい。
60歳以上で定年退職をして、20年以上、有効な雇用保険の被保険者期間があるのであれば、一旦その時点で失業給付を受給してしまったほうがお得です。20年以上被保険者期間があればそこからあと何年積み上げても、所定給付日数は変わりません。
60歳以上で定年退職された方はしばらく休養してから受給することもできますし。その場合は一般受給資格者ではありますが、給付制限期間は免除されます。
ただし、定年退職をしてもしばらく休養することが許されるのは60歳以上の方のみです。しばらく休養する場合にも、何もしないで1年以上経過して、「よいしょ」と腰を上げて手続きに行っても無理です。離職時に延長手続きを取る必要があります。普通の受給期間延長手続きとは異なると思うので、離職されて、ハローワークに出向く前に管轄のハローワークに問い合わせて、必要な書類などを確認された方が良いと思います。
その後は、離職時の年齢が65歳未満であれば、60歳未満の方と同等の扱いになります。大きく異なるのは支給率です。60歳未満であれば50%~80%ですが、60歳以上の方は45%~80%になります。再就職手当などの就業促進手当の計算に用いる基本手当日額の上限額も異なります。
また、雇用保険上の満年齢は実際の誕生日の前日に加算されます。離職日を65歳の誕生日の前日にしてしまうと、雇用保険上の離職時の年齢は65歳になってしまい、とんでもなく損をすることになりますので、65歳になる年に離職をする場合は、離職日に気を付けてください。
定年退職してすぐに再雇用に応じると、被保険者期間が10年未満であれば所定給付日数は90日、10年以上20年未満であれば120日、20年以上は150日ですが、65歳で離職をすると、被保険者期間が1年未満は30日、1年以上は50日で、一括して支払われて終わりです。
そういう仕組みなので、
60歳で定年退職し、失業給付を受給すれば、所定給付日数は最低でも90日。
定年退職後に再就職をして、65歳未満で離職をすれば、所定給付日数は90日。
合わせて、最低でも180日分ということになります。被保険者期間が10年以上20年未満なら+30日。20年以上であれば+60日です。
にもかかわらず、同じ条件で60歳で定年退職して、失業給付を受け取らずに65歳まで仕事をしてしまうとたったの50日分です。日数だけを見ても180日~240日と50日とでは雲泥の差です。
60歳以上で定年退職された方はしばらく休養してから受給することもできますし。その場合は一般受給資格者ではありますが、給付制限期間は免除されます。
ただし、定年退職をしてもしばらく休養することが許されるのは60歳以上の方のみです。しばらく休養する場合にも、何もしないで1年以上経過して、「よいしょ」と腰を上げて手続きに行っても無理です。離職時に延長手続きを取る必要があります。普通の受給期間延長手続きとは異なると思うので、離職されて、ハローワークに出向く前に管轄のハローワークに問い合わせて、必要な書類などを確認された方が良いと思います。
その後は、離職時の年齢が65歳未満であれば、60歳未満の方と同等の扱いになります。大きく異なるのは支給率です。60歳未満であれば50%~80%ですが、60歳以上の方は45%~80%になります。再就職手当などの就業促進手当の計算に用いる基本手当日額の上限額も異なります。
また、雇用保険上の満年齢は実際の誕生日の前日に加算されます。離職日を65歳の誕生日の前日にしてしまうと、雇用保険上の離職時の年齢は65歳になってしまい、とんでもなく損をすることになりますので、65歳になる年に離職をする場合は、離職日に気を付けてください。
定年退職してすぐに再雇用に応じると、被保険者期間が10年未満であれば所定給付日数は90日、10年以上20年未満であれば120日、20年以上は150日ですが、65歳で離職をすると、被保険者期間が1年未満は30日、1年以上は50日で、一括して支払われて終わりです。
そういう仕組みなので、
60歳で定年退職し、失業給付を受給すれば、所定給付日数は最低でも90日。
定年退職後に再就職をして、65歳未満で離職をすれば、所定給付日数は90日。
合わせて、最低でも180日分ということになります。被保険者期間が10年以上20年未満なら+30日。20年以上であれば+60日です。
にもかかわらず、同じ条件で60歳で定年退職して、失業給付を受け取らずに65歳まで仕事をしてしまうとたったの50日分です。日数だけを見ても180日~240日と50日とでは雲泥の差です。
失業保険の質問です。
昨年の一月末に退職し、二月に入ってから、同じ会社で10日程、アルバイトとして勤務しました。
一月末までは雇用保険をかけていて、二月はかけていません。
二月に職安へ行き、受給延長の手続きをした際、
『産後手続きに来れば7日の待機期間ののち、支給されます』と言われました。
育児が落ち着いたので、そろそろ働きたいと思い先日、手続きに行った際、
『二月に入ってからアルバイトしているので、待機期間が7日+三ヶ月の後、支給されます。』
と言われました。
どちらが正しいのでしょうか?
詳しい方教えて下さい。
よろしくお願い致します。
昨年の一月末に退職し、二月に入ってから、同じ会社で10日程、アルバイトとして勤務しました。
一月末までは雇用保険をかけていて、二月はかけていません。
二月に職安へ行き、受給延長の手続きをした際、
『産後手続きに来れば7日の待機期間ののち、支給されます』と言われました。
育児が落ち着いたので、そろそろ働きたいと思い先日、手続きに行った際、
『二月に入ってからアルバイトしているので、待機期間が7日+三ヶ月の後、支給されます。』
と言われました。
どちらが正しいのでしょうか?
詳しい方教えて下さい。
よろしくお願い致します。
詳しい状況が分かりませんので推測ですが、後者の方が正しいと思います。
出産や育児のための退職であれば、正当な理由のある自己都合退職として
3ヶ月の給付制限期間はありませんが、アルバイトをしたことによって、
出産や育児のための退職ではないと判断されたのではないかと思います。
出産や育児のための退職であれば、正当な理由のある自己都合退職として
3ヶ月の給付制限期間はありませんが、アルバイトをしたことによって、
出産や育児のための退職ではないと判断されたのではないかと思います。
「今月の25日で辞めてくれ」と言われました。
今日、仕事中に突然社長に「今月の25日で辞めてくれ」といわれました。
業績の悪化が理由だそうです。
従業員は私の他に6名おり、私が1番年下です。
私は今年の10月に結婚が決まっていて、9月に退職予定でした。
その2つから「若いから再就職も簡単だろう。どうせ9月に辞めるなら、今辞めてくれ」と言われました。
退職予定まであと半年もあるし、支払い等で働く必要はあります。
「9月まで辞められません」と社長に伝えたのですが、「半年間は失業保険が支給されるから心配ない」と言われました。
解雇に関することや、失業保険・雇用保険について調べたのですが
何せ初めてのことでよく分かりません。
以下のことについて、お答えいただけないでしょうか。
1、退職するとなると、25日まであと20日もありません。
これについて、何か保障のようなものは発生するのでしょうか。
2、今の会社に勤めて1年8ヶ月です。
社長は「1年以上勤めているから、失業保険(雇用保険?)が半年は支給される」と言うのですが本当でしょうか。
年齢を理由に期間が短縮されたりすることはあるのでしょうか。(現在25歳です。)
3、2で社長が言うことが本当だとして、実際いくらくらい支給されるのでしょうか。
一月平均20日(1日7時間)勤務して、時給は730円です。
4、支給額・支給期間に納得出来ない場合、退社するつもりはないのですが
解雇を言い渡されたのに、それは可能なのでしょうか。
ほんとに急なことで、とても気が動転しています。
どうか、よろしくおねがいします。
今日、仕事中に突然社長に「今月の25日で辞めてくれ」といわれました。
業績の悪化が理由だそうです。
従業員は私の他に6名おり、私が1番年下です。
私は今年の10月に結婚が決まっていて、9月に退職予定でした。
その2つから「若いから再就職も簡単だろう。どうせ9月に辞めるなら、今辞めてくれ」と言われました。
退職予定まであと半年もあるし、支払い等で働く必要はあります。
「9月まで辞められません」と社長に伝えたのですが、「半年間は失業保険が支給されるから心配ない」と言われました。
解雇に関することや、失業保険・雇用保険について調べたのですが
何せ初めてのことでよく分かりません。
以下のことについて、お答えいただけないでしょうか。
1、退職するとなると、25日まであと20日もありません。
これについて、何か保障のようなものは発生するのでしょうか。
2、今の会社に勤めて1年8ヶ月です。
社長は「1年以上勤めているから、失業保険(雇用保険?)が半年は支給される」と言うのですが本当でしょうか。
年齢を理由に期間が短縮されたりすることはあるのでしょうか。(現在25歳です。)
3、2で社長が言うことが本当だとして、実際いくらくらい支給されるのでしょうか。
一月平均20日(1日7時間)勤務して、時給は730円です。
4、支給額・支給期間に納得出来ない場合、退社するつもりはないのですが
解雇を言い渡されたのに、それは可能なのでしょうか。
ほんとに急なことで、とても気が動転しています。
どうか、よろしくおねがいします。
1.解雇予告を解雇日の30日より前に行った場合、足りない日数分は解雇予告手当を払う必要があります。今回の場合、19日前の予告なので平均賃金(直近3ヶ月の賃金の合計を総日数で割ったものと考えて下さい)の11日分が解雇予告手当として支給されます。
2.会社都合退職の場合、25歳で雇用保険の加入期間が1年以上5年未満ならば、失業給付は90日です(半年支給されるのは、45歳から59歳)。
3.1日当たりの支給額は、退職前6ヶ月の賃金の合計を180で割った額の8割程度です。
4.コメントを避けます。
2.会社都合退職の場合、25歳で雇用保険の加入期間が1年以上5年未満ならば、失業給付は90日です(半年支給されるのは、45歳から59歳)。
3.1日当たりの支給額は、退職前6ヶ月の賃金の合計を180で割った額の8割程度です。
4.コメントを避けます。
失業保険給付中にアルバイトをした場合、残日数はどうなるのですか?アルバイトをしても同日減っちゃうんですか?
教えてください。
教えてください。
受給中のアルバイトは以下を参考にしてください。
<受給中のアルバイト・パート等に関すること>
雇用保険法19条を分かりやすく書き換えたものです。
①週20時間未満で1日4時間以上であれば認定日にバイトした日にち分だけの基本手当日額は支給されないが、後に繰り越され、その日数分は後でもらえる。この場合はバイト収入の金額は特に制限されない。
②週20時間未満で1日4時間未満の場合でバイト日額から1295円を引いた額と、基本手当日額との「合計額」がバイト日額の80%を超えないときは基本手当日額と基礎日数を乗じた金額が支給される。つまり通常通り支給される。
③前述の「合計額」がバイト賃金の80%を超えるとき、超える額「超過額」を基本手当日額から引いた残りの額に基礎日数を乗じた額が支給される。
④前述の「超過額」が基本手当日額以上である場合は基礎日数分の基本手当ては支給されな
⑤週20時間以上になれば就職とみなされる。 (再就職手当の対象となる)
再就職手当の支給対象にならない形態(1年を超える見込みが無い短期的な職業、雇用保険がない職業)についた場合に就業手当として基本手当日額の30%の金額を就業日ごと に支給する。
<受給中のアルバイト・パート等に関すること>
雇用保険法19条を分かりやすく書き換えたものです。
①週20時間未満で1日4時間以上であれば認定日にバイトした日にち分だけの基本手当日額は支給されないが、後に繰り越され、その日数分は後でもらえる。この場合はバイト収入の金額は特に制限されない。
②週20時間未満で1日4時間未満の場合でバイト日額から1295円を引いた額と、基本手当日額との「合計額」がバイト日額の80%を超えないときは基本手当日額と基礎日数を乗じた金額が支給される。つまり通常通り支給される。
③前述の「合計額」がバイト賃金の80%を超えるとき、超える額「超過額」を基本手当日額から引いた残りの額に基礎日数を乗じた額が支給される。
④前述の「超過額」が基本手当日額以上である場合は基礎日数分の基本手当ては支給されな
⑤週20時間以上になれば就職とみなされる。 (再就職手当の対象となる)
再就職手当の支給対象にならない形態(1年を超える見込みが無い短期的な職業、雇用保険がない職業)についた場合に就業手当として基本手当日額の30%の金額を就業日ごと に支給する。
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