解雇になりました。失業保険と任意継続についておしえてください。
今日付けで会社都合で退職しました。
近いうちに結婚する予定なんですが、結婚した場合は失業保険はもらえないのでしょうか?
扶養に入らなければ関係ないのでしょうか?
任意継続しようと思ってたんですけど、1ヶ月や2ヶ月の短期間の場合は任意継続しない方がいいですか?
難しいことがたくさんあってわかりません。。詳しい方おしえて下さい。
*ちなみに彼とは職場恋愛で彼は会社を辞めません。
まだ会社には内緒にしてますが、籍を入れるとわかりますよね。それは関係ないですか?
わかりずらい文章ですいませんが。。お願いしますm(__)m
今日付けで会社都合で退職しました。
近いうちに結婚する予定なんですが、結婚した場合は失業保険はもらえないのでしょうか?
扶養に入らなければ関係ないのでしょうか?
任意継続しようと思ってたんですけど、1ヶ月や2ヶ月の短期間の場合は任意継続しない方がいいですか?
難しいことがたくさんあってわかりません。。詳しい方おしえて下さい。
*ちなみに彼とは職場恋愛で彼は会社を辞めません。
まだ会社には内緒にしてますが、籍を入れるとわかりますよね。それは関係ないですか?
わかりずらい文章ですいませんが。。お願いしますm(__)m
解雇の場合の失業給付金受給資格は、離職前2年間に雇用保険の被保険者期間が通算して6ヶ月以上あることです。
結婚とは無関係です。国民健康保険の被保険者となるか任意継続被保険者のいずれかになります。任意継続被保険者の申請は離職後「20日以内」ですから承知しておきましょう。
結婚とは無関係です。国民健康保険の被保険者となるか任意継続被保険者のいずれかになります。任意継続被保険者の申請は離職後「20日以内」ですから承知しておきましょう。
葬式後の債務整理について
11月の26日に父が亡くなり借金だけが残りました。私は結婚して子どもと三人で市外で暮らしています。私は父の入院の保証人になっていて、申込人は姉で父の保護者代わりでした。保証人になっているから支払い義務があるのはわかりますが、支払うか自己破産するかしかないとききましたが、どのようにしたらいいのかアドバイスお願いします。
後実家には母が住んでいて障害年金をもらっています。JAにも父の借金、土地改良区の借金があり父の入院費に追われ借金は増える一方で生活保護も申請しても、通らないかもと言われためらっていましたが申請をしかけている最中で亡くなりました。家のほうは姉もいますが病気のため働けずにいます。今は失業保険をもらっています。家族すべてが財産放棄をする予定ですが、父の年金は11月分をまだ貰ってないですが、死亡してからもらえるのでしょうか?後、遺族年金は数ヶ月分は亡くなってからもらえますか?実家も修繕できず住めない状態でどうしたらいいかわかりません。どなたか良い知恵を貸してください。
11月の26日に父が亡くなり借金だけが残りました。私は結婚して子どもと三人で市外で暮らしています。私は父の入院の保証人になっていて、申込人は姉で父の保護者代わりでした。保証人になっているから支払い義務があるのはわかりますが、支払うか自己破産するかしかないとききましたが、どのようにしたらいいのかアドバイスお願いします。
後実家には母が住んでいて障害年金をもらっています。JAにも父の借金、土地改良区の借金があり父の入院費に追われ借金は増える一方で生活保護も申請しても、通らないかもと言われためらっていましたが申請をしかけている最中で亡くなりました。家のほうは姉もいますが病気のため働けずにいます。今は失業保険をもらっています。家族すべてが財産放棄をする予定ですが、父の年金は11月分をまだ貰ってないですが、死亡してからもらえるのでしょうか?後、遺族年金は数ヶ月分は亡くなってからもらえますか?実家も修繕できず住めない状態でどうしたらいいかわかりません。どなたか良い知恵を貸してください。
まず、支払うか、自己破産するか、とういう件ですが、金額にもよると思います。
自己破産手続きをする場合、債務を支払いできないことが前提となり、病院からの保証債務以外の債務(質問者様の借り入れ全てです。)も、破産債権者として計上しなければなりません。
そうなった場合、5~7年前後はローンを組んだり、クレジットカードを作ったりということができなくなってしまいます。
支払いができるような金額であるのであれば、支払いをすべきだと思います。
次に、遺族年金は相続財産ではないので、相続放棄をしても受給することができます。
厚生年金等は死亡した月の分まで支給されますが、こちらは相続財産となるため、相続人が誰もいないということになると、裁判所から選任された相続財産管理人が管理することになり、残った債務と充当していくことになります。
補足について
軽自動車の名義は両方とも質問者様のものでしょうか?
自己破産の手続き上、換価対象となるのは破産者名義の財産のみです。
2台の所有(どちらも質問者様名義の場合)はあまり認められることはありませんが、車の査定をし、10万円以下の価値しかなければ、財産的価値はないとみなされ、自己破産をしてもそのまま所有することはできます。
家族についてですが、自己破産は個人のことなので、家族は関係ありません。ただ、配偶者の方に収入がある場合は、同一家計ということで、給与明細や収入証明(課税証明書や源泉徴収票)の提出を求められることがあります。
自己破産手続きをする場合、債務を支払いできないことが前提となり、病院からの保証債務以外の債務(質問者様の借り入れ全てです。)も、破産債権者として計上しなければなりません。
そうなった場合、5~7年前後はローンを組んだり、クレジットカードを作ったりということができなくなってしまいます。
支払いができるような金額であるのであれば、支払いをすべきだと思います。
次に、遺族年金は相続財産ではないので、相続放棄をしても受給することができます。
厚生年金等は死亡した月の分まで支給されますが、こちらは相続財産となるため、相続人が誰もいないということになると、裁判所から選任された相続財産管理人が管理することになり、残った債務と充当していくことになります。
補足について
軽自動車の名義は両方とも質問者様のものでしょうか?
自己破産の手続き上、換価対象となるのは破産者名義の財産のみです。
2台の所有(どちらも質問者様名義の場合)はあまり認められることはありませんが、車の査定をし、10万円以下の価値しかなければ、財産的価値はないとみなされ、自己破産をしてもそのまま所有することはできます。
家族についてですが、自己破産は個人のことなので、家族は関係ありません。ただ、配偶者の方に収入がある場合は、同一家計ということで、給与明細や収入証明(課税証明書や源泉徴収票)の提出を求められることがあります。
失業保険の初給付前に、就職先でアルバイトをした場合、きちんと給付はしてもらえますか?
私は去年の11月末日で以前の職場を退職しており、就職活動に励んできました。
この度やっと内定を貰えたのですが、その会社では
「最初の一ヶ月間はアルバイトとして勤務して頂き、その後当社の業務や、社風を体験して貰ってから正社員になります。それなら経歴にも残らない為……etc」
といった内容です。
問題は、給付自体は4/17に初めて貰える予定ですが正社員ではなく会社都合により、先方の都合で最初はアルバイトとして入社するしかない場合に再就職手当は支給されるのか? です。
給付前な為、所定給付日数は丸々90日間残っております。
分かりづらい分ですが、アドバイス頂ければ幸いです
私は去年の11月末日で以前の職場を退職しており、就職活動に励んできました。
この度やっと内定を貰えたのですが、その会社では
「最初の一ヶ月間はアルバイトとして勤務して頂き、その後当社の業務や、社風を体験して貰ってから正社員になります。それなら経歴にも残らない為……etc」
といった内容です。
問題は、給付自体は4/17に初めて貰える予定ですが正社員ではなく会社都合により、先方の都合で最初はアルバイトとして入社するしかない場合に再就職手当は支給されるのか? です。
給付前な為、所定給付日数は丸々90日間残っております。
分かりづらい分ですが、アドバイス頂ければ幸いです
アルバイトであっても、雇用保険に加入ができれば大丈夫です。
社会保険には加入ができない場合でも、雇用保険には①週20時間以上、②31日を超える雇用見込みがある、
①②ともに満たした場合には雇用保険加入となりますので、会社で雇用保険確認をして見てください。
おそらく大丈夫だと思います。
社会保険には加入ができない場合でも、雇用保険には①週20時間以上、②31日を超える雇用見込みがある、
①②ともに満たした場合には雇用保険加入となりますので、会社で雇用保険確認をして見てください。
おそらく大丈夫だと思います。
昨年の6月に退職し、それ以降は失業保険をいただき現在に至ります。その場合は申告又は税金等はどのようにすれば良いのでしょうか?
退職時に源泉徴収票を貰っているはずです。
課税関係が完結していませんので、その源泉徴収票を持って確定申告をしてください。
退職後御自分で支払った健康保険、国民年金がありましたらその金額も控えていってください。源泉された所得税がかなり還付になるはずです。
失業保険の給付金は非課税所得ですので申告の必要はありません。
課税関係が完結していませんので、その源泉徴収票を持って確定申告をしてください。
退職後御自分で支払った健康保険、国民年金がありましたらその金額も控えていってください。源泉された所得税がかなり還付になるはずです。
失業保険の給付金は非課税所得ですので申告の必要はありません。
会社から仕事がないので自宅待機を命じられています。40人ぐらいの会社です。そのなか8人がいわれています6ヶ月ぐらいといっていますが復職できるかわかりません。3月給料50%でした退職した場合失業保険は?
自分から退職したら3ヶ月後にしか支給されないのですか 1年前から給料は全額支給されていません 助成金を一年前から利用していますが最初75%で68%にそして3月分50%の給料ですこのままいて倒れるのをまつか辞めて失業保険貰うか悩みます。定年まで後3年弱なのですが こうゆう場合どうするのが懸命か教えてください
自分から退職したら3ヶ月後にしか支給されないのですか 1年前から給料は全額支給されていません 助成金を一年前から利用していますが最初75%で68%にそして3月分50%の給料ですこのままいて倒れるのをまつか辞めて失業保険貰うか悩みます。定年まで後3年弱なのですが こうゆう場合どうするのが懸命か教えてください
自分から辞めても、すぐに失業保険はもらえます。
本来もらえるはずの給料の15%以上が一方的に支払われないという理由で「会社都合の退職」と同様の扱いになります(もし事前に賃金カットの話し合いがなされて労使が合意しているなら別ですが、そうではないでしょう?)。
(話し合いと合意がないなら)残業代も含めてカットされた給料の請求権は残ります。
おそらく会社は倒産間近だと思われます。未払い給料を計算し、会社に文書で請求し退職。失業手当をもらいながら求職活動に移ってください。未払いの給料が支払われない間に会社が倒産しても、国があなたの給料を立て替えてくれます。ご心配無用。
念のため労働基準監督署に行って相談してくださいね。
本来もらえるはずの給料の15%以上が一方的に支払われないという理由で「会社都合の退職」と同様の扱いになります(もし事前に賃金カットの話し合いがなされて労使が合意しているなら別ですが、そうではないでしょう?)。
(話し合いと合意がないなら)残業代も含めてカットされた給料の請求権は残ります。
おそらく会社は倒産間近だと思われます。未払い給料を計算し、会社に文書で請求し退職。失業手当をもらいながら求職活動に移ってください。未払いの給料が支払われない間に会社が倒産しても、国があなたの給料を立て替えてくれます。ご心配無用。
念のため労働基準監督署に行って相談してくださいね。
28年くらいサラリーマンやって会社辞めたら失業保険て毎月どのくらい出るのでしょうかまた65歳にしばらくして到達して出る年金と比較したら 失業保険と比べたらどうですか
とにかく厳しい話を先輩方が話してましたので
とにかく厳しい話を先輩方が話してましたので
基本手当日額を、4週間ごとに28日分づつ支給されるので、一ヶ月いくら、ではないのですが。
自己の判断による離職なら150日分。
会社の倒産やリストラ、その他やむを得ない事情による離職なら35歳以上45歳未満で270日、45歳以上60歳未満で330日、60歳以上65歳未満で240日分。
基本手当日額は、離職前半年の交通費を含む給与総額(賞与は入れない)を180で割って算出した金額のおよそ50~80%(60歳~64歳については45~80%)で、賃金の低い方ほど高い率となります。
基本手当日額の年齢区分ごとの上限額
30歳未満 6,290円
30歳以上45歳未満 6,990円
45歳以上60歳未満 7,685円
60歳以上65歳未満 6,700円
結局、給与の額の高かった人のほうが、低かった人よりは沢山もらえる、という事ですね。
65歳になって受給する老齢基礎年金は、20~60歳の40年間ちゃんと保険料を払っていれば、現在の計算で満額受給が792,100円/年です。
上乗せになる老齢厚生年金は、厚生年金加入期間中の標準報酬額(≒給与の額)で計算しますから、これまた給与の額の高かった人のほうが、低かった人よりは沢山もらえる、という事です。
失業保険はずっと支給されるわけではないし、年金を受給している人が失業給付または高年齢雇用継続給付を受給するときは、年金が全額または一部支給停止になります。
自己の判断による離職なら150日分。
会社の倒産やリストラ、その他やむを得ない事情による離職なら35歳以上45歳未満で270日、45歳以上60歳未満で330日、60歳以上65歳未満で240日分。
基本手当日額は、離職前半年の交通費を含む給与総額(賞与は入れない)を180で割って算出した金額のおよそ50~80%(60歳~64歳については45~80%)で、賃金の低い方ほど高い率となります。
基本手当日額の年齢区分ごとの上限額
30歳未満 6,290円
30歳以上45歳未満 6,990円
45歳以上60歳未満 7,685円
60歳以上65歳未満 6,700円
結局、給与の額の高かった人のほうが、低かった人よりは沢山もらえる、という事ですね。
65歳になって受給する老齢基礎年金は、20~60歳の40年間ちゃんと保険料を払っていれば、現在の計算で満額受給が792,100円/年です。
上乗せになる老齢厚生年金は、厚生年金加入期間中の標準報酬額(≒給与の額)で計算しますから、これまた給与の額の高かった人のほうが、低かった人よりは沢山もらえる、という事です。
失業保険はずっと支給されるわけではないし、年金を受給している人が失業給付または高年齢雇用継続給付を受給するときは、年金が全額または一部支給停止になります。
関連する情報