失業保険について質問です。私はA県に住民票があり旦那の仕事の都合で栃木に住むことになったのですが、栃木に住民票は移さずA県で失業保険の手続きをしました。
しかし失業保険はA県で就職活動をしていると言う証拠の様な物が無いと失業保険を受けられないと聞いたので悩んでいます。栃木で生活するのにA県で就職活動なんてできる訳も無いし、その栃木の旦那の部屋は会社で借りている物の為栃木に住んでいる証明となるものは何も無いです。(保険会社の書類では栃木に住んでいる証明にはなりませんものね…)なのでわざわざ栃木からA県まで帰って来て失業保険を貰う形を取りたかったのですがA県で就職活動をしないと失業保険を受けることが出来ないと言うことは月に二回も三回も帰らなければならないと言う事ですよね?尚旦那は長男の為住民票をA県から栃木に移す事はありません。結局5ヶ月後には違う場所へ行く事になるだろうから…。ちなみに栃木からA県に帰るには電車で5時間、車だと高速で3時間です(T_T)出来たら栃木でこの様な状況の為できるなら失業保険を受けたいです詳しい方アドバイスなど待ってます。
しかし失業保険はA県で就職活動をしていると言う証拠の様な物が無いと失業保険を受けられない

これはハローワークで聞いた情報ですか?
私は東京在住ですが、住民票は東京で、就職活動は実家のある地方で・・・なんてことは普通にあります。
提出書類も、応募した社名・会社所在地を記載した程度です。

地域によって違うのかもしれませんので、回答になっていなかったらすみません。
自分を過大評価する女の友人。初めての就職、転職、ウソだらけ。いつも裏にはオジサンたちがいました。その話を聞くのが耐えられません。(愚痴になります、ゴメンナサイ)
女の友人は子供の頃からオジサンに媚びるのが得意で、小学生の頃からパパ的な人から高額な品物をもらっていました。
大学生になった頃、その傾向は酷くなる一方でオジサンは多数いました。

彼女は水商売のアルバイトをしていましたが、辞めた後も『イイモノくれるから』の理由で数年(数人)オジサンたちと会っていたようです。
本人は体の関係はないと言っていましたが、もらっている物が高級品(ブランド品、ゴルフセット、海外旅行…)ばかりだったので周囲の友人たちからは、もちろん怪しまれていました。

大学を卒業後、初めての就職で一次面談後なぜか二次試験の内容を手に入れ軽々と職についていました。
本人談ですが、面談後に面接官と昼食を共にしたそうです。

彼女はその会社を辞めるとき『結婚するって言わないと辞めれない会社なの』と言い、婚約者もいないのにウソを言って辞めました。周りには『当時面接官だった上司と愛人関係を終わらせる手段では?』と噂されました。
普通(?)は正当な理由があれば、結婚なんてしなくても会社は辞めれると思います。

その後、彼女は毎日アルバイトをしながら失業保険を受け取っていました。そして、そのアルバイ先の店主(男性)に2年以上勤めているとウソの書類を書いてもらい、ある国家試験(だったと思う)を受けて資格を手にしていました。

その次の就職でも彼女の勢いはおさまらず、一度面接で落ちた会社から後日内緒で新卒として採用すると電話があったと言うのです。先に求人のあった枠には別の人が就いており【特別枠】で入れてもらったそうです。
その会社の人事曰く『あなたは予定していなかった出費。周りから怪しまれても仕方がない』という内容のことを言われたそうです。

この会社は特別大きい会社ではないです。でも【特別に英会話を習わせてもらっている】そうです。入社して半年なのに『教育係だから勉強が必要なの』と。前職受付嬢です。しかも英検4級落ちてるんですよ、彼女は。
彼女は『英会話は日常会話程度できるから』って言っていました。そんなの見たことも聞いたこともありません!

どこまでウソをつくのか、どこまで本当なのか、どこまで自分を高評価しているのか。。。

私は心が曲がっているのでしょうか、彼女の言うこと成すことに腹が立ちます。
彼女のことを受け入れられません。私はおかしいでしょうか?

ダラダラと書いてしまいました。
回答いただけるとうれしいです。
船井幸雄「いちいち、『うそ』や『まちがい』をほじくりだして、無視できないひとがいるが、成功のためにそれは無駄なようである。」…所詮、他人事。こんな長い文章を書く時間があるなら、自分を磨きましょう。
失業保険についての質問です。
私の友人が、アルバイトで二年以上働いていたのですが、
今年に入ってから正社員で働こうと決心し、就職活動をしました。
その結果、ある機械設計系の会社に内定が決まり、
「4月21日から来てください」と言われた為、アルバイト先を就職先に合わせて退職しました。
友人は一応工業系の学校を出ていて、学校で少し機械設計等の勉強はした事があったのですが、
実務経験はなく、ほぼ初心者という状態でした。
就職先の会社は個人で経営している小さな会社でしたが、
未経験でもやる気がある方には教えます、教育体制は整っています、
と求人募集でうたっていたので応募したようです。

しかしいざ入社日の直前になると「急な仕事で忙しくなり、入社日を伸ばしてほしい」と言われ、
友人は5月半ばまで約一ヶ月ほど待たされました。
そして正社員としての入社は6月1日からになるとの事で、
5月はアルバイトという形で仕事が始まりました。
しかしどうも会社の社長はもっと友人が仕事ができると思っていたようで、
毎日キツイ事を言われ続けたそうです。
そして仕事が始まって一週間経った日、「これからもここで働くか、考えて下さい」
と間接的に退職を促され(もっと色々言われたようですが省略します)、友人は会社を辞めました。

長くなってしまいましたが、
友人は内定が決まったからアルバイト先を退職した、
しかし入社日を予定よりも一ヶ月伸ばされ、一週間で退職を促された。
この場合、失業保険は以前のアルバイト先の保険で貰えるのか、
そして、自己都合ではなく会社都合として一ヶ月で貰うことはできるのか、
という事を聞きたいです。
一ヶ月入社を伸ばされた事により、友人は間が空いてしまい、金銭的にもかなり辛い状況に陥っています。
離職票等必要書類が届いたらハローワークに相談に行くつもりではありますが、
この場合どうなるか、もし詳しい方が居たら教えて頂きたいです。
よろしくお願い致します。
受給資格に関しては、前職の時期も含めて、直近2年内に12か月以上の被保険者期間があることです。
記載がされていませんが、前職のアルバイトで雇用保険の被保険者であったのなら、受給資格はあると思います。

また、離職理由としては、何をどう言われて辞めることにしたのかはわかりませんが、会社が(形だけとはいえ)続けるかどうか考えろと言って、自分で、無理だから辞めるということを選択したのですから、それは自己都合です。

それが、「自己都合を選ばざるを得なかった、会社側の扱いに問題がある。だから、会社都合(と同等に)扱いにならないか」ということを主張したいのなら、その事情をハローワークで話して、ハローワークの判断を仰ぐことになります。

第三者が、話をきいただけで、会社都合になるかどうかなど判断できません。
今年の1月21日に正社員で働いていた会社を結婚退職し、すぐに妊娠しました。
知り合いから1年間は失業保険の延長手配が出来ると聞いたのですが、
先程ハローワークに電話で問い合わせたら
「どこで聞いたのか知りませんが、そんなのはありません!!」

と怒られました。

それ以上怖くて聞けなかったのですが、私のような場合失業保険の給付金を受ける事は出来ないのでしょうか?
受給延長手続きというものはあります。

受給期間延長手続きと言うのは、働くことができない状態になってから30日経過して、おおむね1か月以内に手続きをしなければなりません。
また、その制度の内容は、離職日の翌日から1年間である受給期間を長くするというものではなく、受給期間の進行を止めるものです。ですので、まだ受給申請をしていないのであれば、受給申請をして、おそらく、時間的に見てすでに出産されているか、出産間近だと思いますので、妊娠によって働くことができなくなったとして手続きを行うことはできます。ただ、1月21日にご結婚を機に退職していて、その結果転居をして元の職場への通勤が困難(概ね通勤時間が往復で4時間以上)となった場合には、特定理由離職者となり、受給申請した日を含めた7日間の待期期間終了後、すぐに支給対象期間が始まりますが、そうではない場合は待期期間の後に3か月間の給付制限期間がありますので、来年の1月21日で受給期間が切れますので、延長してもしなくても、支給対象期間を過ぎてしまうことになります。

今からでも受給申請をすればちょっとごたごたすると思いますが、最終的には申請は通るかもしれないですが、結局は給付を受けることなく受給期間を終えることになります。まあ、給付制限期間中に要件に合った再就職を果たせることができれば、再就職手当か就業手当を受け取ることは可能ではありますが。

今からアルバイトやパートでも仕事をしようと言う気持ちがおありなら、来年1月21日までに雇用保険の被保険者になる仕事に就いて、その仕事で被保険者である状態で6か月以上仕事を続けてから離職して、離職前2年間での被保険者期間が12か月以上あるという条件か、離職前1年間で被保険者期間が6か月以上あると言う条件を満たし、在籍中に育児を理由として30日間仕事を休むと上記の通り、受給期間延長手続きを当初から行って、90日以上延長すると特定理由離職者となって、給付制限期間が免除された受給者になる可能性はあります。

注意してほしいのは、あくまでも可能性です。結婚した後、受給申請もしていなくて、妊娠、出産を経て、一定期間育児をしながら仕事をしていたのに、突然育児により120日も仕事ができなくなるというのは不自然すぎますから、認定されない可能性もあります。というか、私がハローワークの職員であれば、認定しません。認定したくないです。

今すぐに仕事ができる状態で、仕事をする気があるのであれば、受給申請などせずに、来年1月21日までに再就職し1月21日までに被保険者となれば、今年の1月21日に退職した会社の被保険者期間に新しい職場での被保険者期間が加算されることになりますから、むしろそちらを選択する方が賢いと思います。

次からは、仕事をしてそれを辞め、仕事をする気があるのであれば、すぐに受給申請を行いましょう。こういうことはご自分で一度経験しないとわからないことですから。

私も若気の至りと言うか、最初の転職の際は手続きを行わずに、失業給付を受け損ねました。周りにちゃんとそういう手続きがある、必要であるということを知っている人物がいたのにもかかわらず、教えてくれませんでした。

う~ん。どうして教えてくれなかったんだろうか?あのクソ親父。てめぇは半年働いて、半年失業給付を受け取ってということを繰り返して何年も生きてきたのに。考えてみればあれって、不正受給だったんじゃないのか?
失業保険について。
先日最後の認定日に行ったところ、「もしかしたらもう一回給付を受けれるかもしれない。」と言われ、失業認定申告書をもらいました。
あとで調べてみると個別延長給付の対象となっていたそうな
のですが、しおりを見てみると給付対象者に「積極的に就職活動をしている人」と書いてあります。
私はハローワークではなかなかいい仕事に巡り会えず、毎回ハンコを押してもらうのみにとどまっていたのですが、同じように就職活動実績がハンコだけでも延長された分の給付は受けれますか?
最後の認定日には、何日分の支給がありましたか?
28日分あったなら、所定給付日数満了まで、まだ数日残っているとかではないですか?
殆どの方は最後の認定日は28日分はなく27日分以下の支給で終了になるのですが。
雇用保険受給資格者証の裏面に残日数が書いてあるので、もう一度見直してください。
残日数が数日になっていませんか?

個別延長になるときは、本来の最後の認定日に個別延長を告げられ、本来の基本手当支給日数(27日以下)+個別延長分で28日分になっているはずです。

【補足】
まだ、所定給付日数まで何日か残っているのでは?
所定給付日数から今までに支給された日数を引けば残があるかどうかわかるでしょう。
(例えば所定給付日数90日が80日で終了になることはありません、残り10日分が28日後の認定日まで支給されないのです)

今からでも遅くないかと思いますので、ハローワークの求人票から担当窓口で紹介状を発行してもらい応募・面接をすることです。
(採否の結果は関係ありません、面接が終わって採用になってから、入社を断っても問題ありません)

普通、個別延長は積極的な求職活動(求人への応募・面接)が所定回数以上なければ延長されません。
求人票検索や求職相談だけでは個別延長は無理かと思います。
確定申告で配偶者控除を申請する場合の手続きについて教えてください。初めてなのでまったくわかりません・・・。
・08年12月にA社を結婚退職。09年1月にA社より給与を受取。
・3月~5月は失業保険を受取。
・6月~11月に派遣社員として勤務。B社より給与受取。

B社にてA社の源泉徴収を提出し、年末調整を行いました。主人(会社員)の年末調整の際に配偶者控除の手続きを行うか迷ったのですが、私の年収が151万円超になる可能性があったため、手続きはしませんでした。

12月の最後の給与明細を見たところ、A社とB社の給与収入を合計すると約130~135万円になるため、来年確定申告で配偶者控除の手続きをうけようと思います。
質問ですが、
1.手続きする際、主人も一緒に役所(?)にいかなくてはいけませんか?
2.書類として事前に準備するものの中に、私ではなく主人が準備しなければいけないものはありますか?
3.私の源泉徴収票が必要になる場合、B社に提出したA社の源泉徴収票は返してもらうことはできますか?

インターネットで調べるのですが、なんだかよく分からなくて・・・ご存知の方是非教えてください。
1についての回答

今回の場合、ご主人が配偶者特別控除の適用を受けるために確定申告を行なうこととなります。
そのため、ご主人本人が確定申告書を作成し、税務署に提出しなければなりません。

2についての回答

今回の確定申告において、配偶者特別控除による控除だけであれば、ご主人及びご質問者様の平成21年分の源泉徴収票と還付を受けて振り込まれたい銀行口座の通帳、ご主人の印鑑が必要となります。

3についての回答

ご質問者様は、A社の源泉徴収票を返して貰うことはできませんしその必要もありません。B社にA社の現せんっちょうしゅうひょうを提出し年末調整を行なって貰った段階で、B社の源泉徴収票の記載金額にA社の給与等も含まれているためです。

その他
今回のケースの場合、還付申告という確定申告手続となります。そのため、1月中旬から申告書の受付を行なってくれます。
通常の確定申告期間(2月中旬から3月15日)にはいると還付申告以外の確定申告についても受付を始めるため、税務署は大変に忙しくなります。そのため、還付申告をされるのであれば1月中に税務署に赴くまたは電話などで記載方法を聞くなどされて提出されることをおすすめします。仮に、1月中に間に合わなかった場合には、還付申告のみであれば申告期限後に提出しても問題はありません。これは、納付ではないため、期限後申告となった場合でも罰課金等のペナルティが発生しないためです。
税務署側も、還付申告であれば1月中か確定申告期限後に来ていただいた方が丁寧に対応できると仰っていました。
還付申告の申告期限は、該当年から5年間となりますので、焦らなくて良いですよ。
関連する情報

一覧

ホーム