先月失業保険の手続きをして、その時に説明会があるので今月の13日に来てくださいと言われました。



その間にも色々職探しをしていたのですが、履歴書を送った所から一昨日連絡がきて、明日面接する事になりました。


それで質問なんですが、もし明日の面接で採用が決まった場合、それでも説明会には参加しないとダメですよね?また、面接の際に失業保険の手続きをしている旨は話した方がいいんでしょうか?


失業保険の事が調べてもいまいちよく分からないので無駄に心配になってしまいました。どなたか回答お願いします。
失業保険の給付に、「再就職祝い金」というものがあります。
これは失業保険の給付期間中にハローワークを介して就職が決まった場合に支給されるものです。
もしその企業がハローワークに求人を出している企業であれば、その辺を考慮する上でも説明会に行く方が良いかも知れません。
その点をよく調べた方が良いと思いますよ。
失業保険のことで質問です。自己の都合で退社し、3ヶ月の待期期間ある場合、給付が始まるまでの3ヶ月間、仕事してても良いのでしょうか?その期間も仕事した日数、時間を申告書に書いて提出するのでしょうか?
ちなみに1日2時間の週5か週6日程度。詳しい方よろしくお願いします。
昔、職業安定所に知り合いが毎月、一回の認定日に行って正直にアルバイトを、してたのを書いたところ、支給が止められました。
失業保険へ加入しているアルバイトの方の解雇について相談です。レジからお金を持っていっており、常備品の持ち出しもあったため、解雇通知を3ヶ月前にしました。最後の日に、「どうして自分が
解雇されるのかわからないと訴えており、年越し後も来てもらうことになりました。」しかし、その約束のあと、50万相当の材料と大切にしていたものが無くなっており、レジからお金がなくなっていた頃、カメラを設置していたのですが、録画機の記録を全部消されていました。(消すには自宅へ持って帰って消したもよう)本人は年明け後も勤務予定です。解雇通知をこちらがしても失業保険を払わなくてはならず、レジからお金が無いことを問い詰めている時も「証拠がないでしょう。」と半分認めて証拠がないことをいいことにお金を盗んでいました。
この場合、どのように対処するのがベストでしょうか。警察を呼んでも意味ないでしょうか
単純に、当人が盗みを働いた件を当人に自認させないうちに打ち出した解雇であれば、当人が盗みを否定する限り、解雇自体も不当だと同時に主張できることになります。「別件」ででも適切な解雇理由を打ち出せない限り。

手順的にそれがおかしく、「半分認めて証拠がないことをいいことに」というのも、「お金を持って」も「常備品の持ち出しも」も何もかも、質問者さんが決定的証拠を掴んでいない中での確信を、自ら断定に高めてしまっていることで先へ進めないんです。

警察には、「彼が犯人です。暑へ連れて行って事情聴取してください」と言っても、やはり同じように証拠の提示を求めてきます。「被害届」なら捜査のしようがあっても、証拠もなしに犯人扱いして、それが実際に冤罪だったら警察自体が大恥をかくわけで、そのリスクを嫌がるんです。

被害届以外では、当人の行状の決定的証拠をつかむべきです。それさえあれば、警察だって当人に事情聴取を求めるでしょう。そこから話が進み、質問者さんの優位が揺るぎなくなったところで初めて解雇通告です…

※実際には、その罪状が起訴に進むか、あるいは略式起訴で罰金等の刑が確定してからの解雇通告がベストですが
失業保険受給期間について
まだ上司には話をしていないのですが、退職したい旨を話す予定です。
退職後から失業保険の受給期間中に株式の売買で利益を得た場合というのは労働にはならないですよね?
うまく利益をあげることが出来るかわかりませんが、やってみようかと思っています。
今保有のものを売るだけでも数万の利益があります。

短時間で単発のバイトがあればそれも考えていますが、需給金額を計算すると日給4000円くらいまでなので、働かない方が良いかと思っています。
もちろん、いい就職先があればすぐに仕事を始めますけどね。
失業保険の受給期間中にチェックされるのは「労働対価を得た労働」か「手伝いなどの無報酬労働」がありやなしやだけです。
株の売却益などは確定申告まで(来年の今頃ですね)は関係ありません。

離職後の就職活動を「株で利益を上げながら、バイトをしながら」程度に進めるとなるとロクな事はありませんから、短時間単発のバイトなどに
気を向けずに就職活動に専念しましょう。

>いい就職先があればすぐに仕事を始め
るのではなく、
「いい就職先をすぐみつける」事を第一に考えましょう。

また、自己都合退職は90日間以上の給付制限がありますから、退職届を提出する前に再就職先からの内定をとりつけましょう。
失業保険を貰わない事が「損」だと思うと、それ以降の人生で「大損」を被ります。失業保険を貰わずに再就職する事が、一番有利かつ得策なのです。
「まだ受給期間制限されているから本気で就職先探すのはもったいない」とか「受給期間内にみつかれば丁度いい」などという失業者を半年以上見続けましたが、
結局彼らや彼女たちは再就職に成功する率が低かったようです。本来は「失業保険の受給期間中」などと考えずに再就職先を吟味せねばならないのに
「仕事を早くみつけろ」という指導以前に「不正受給はしないでください」と言い続けるハローワークもどうしたものだか…なのですけれど。
万が一解雇されたり、身体的・精神的に労働を継続できなくなった場合には小さな助けになったとしても、頼るべきものではありません。
「失業保険は満額いただいたし、派遣で仕事もみつかったし、株はそこそこ回っているから転職も良かったかもよ」などと言うようでは成功したと…?
満額貰ったとしても、実労働の1〜2ヵ月程度ですから、キッパリ諦めて職探しをするか退職届を提出せずに職探しを始めましょう。吃驚するほど少ないですよ。

また、単発のバイト、株の売却益、ポイントサイトはあくまでも「本業以外」でしょうから、無いものとみなして、まずは、「本業」となる仕事探し
と面接・結果待ちに専念してください。
雇用保険と公務員

私は現在アルバイトをしています。
今まで約4年間働いていますが、労働時間を調べられ今月から雇用保険に加入させられるとのことです。
ただ、アルバイトは2月で辞める予
定で、4月からは公務員として働きます。
失業保険も貰えないので、私が雇用保険に入るメリットはあるのでしょうか?
貴方にはありませんが社会的には有ります。


会社の義務ですので、諦めてください。
公務員になるのですから、なおさら公共の利益を考えないとね。
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